実父が医者からいつ容態が急変してもおかしくないと告げられている為、先日義母(20年前に父と再婚)と財産分与について話し合ったところどうしても家は貰いたい(購入時3割、300万円は義母が支払い共有名義)と言うので私も家は欲しくはないから預貯金の中から分割すれば良いと告げました。この時には預貯金は700万位あるので500万を私に分与するとの事でしたが後日全ての通帳を見せて欲しいと言うと渋々見せましたが確認しただけでざっと2100万円位あり既に定期預金から800万円引き出されており問いただすとリフォーム費用(300万円位)と残りは(痴呆の始まった実父)がくれたと言い張りました。自分名義の預金(再婚前の預金は個々の物だとききましたが父にも言える事でしょうか?)
は義母の実子(前夫との間の子、父とは無関係)の為に残すからと実父が入院してから普通預金からも毎月の様に50万円近く引き出されています。このまま放置しておくと実父が亡くなる前にかなり義母の預金か義母の実子(4人)に渡ってしまうのではないかと不安です。生前贈与という方法がよいのかと思い、土地家屋の評価を700万円と低くし実父から譲り受けたという800は組み入れずに残り預貯金等の半分の932万円を要求しましたが後になって生前はまずいと弁護士に言われたと言い支払いません。生前贈与は可能か?実際にいくらくらい貰えば妥当か?良い方法があればアドレスお願いします。 |